書類をつくる
登録情報を様式に反映し、PDFを作成。
お手紙をお読みいただき、ありがとうございます。
登録支援機関・自社支援の会社のための、1分業務診断
立場を選んで最大4つの質問に答えるだけで、事務所・会社の手間のタイプと最初に見直す業務がわかります。
回答は送信されません。お名前の入力も不要です。
診断せずに、無料相談・デモへまず立場を選び、いまの業務を思い浮かべてお答えください。登録支援機関の方と、自社で支援をしている会社の方で、質問と結果が変わります。
登録不要・回答はこの画面内だけで判定します。
氏名や在留カード番号を、書類ごとに何度も書き写している
期限の管理が、特定の担当者の記憶とExcelに頼っている
受入企業への書類の催促に、毎月かなりの時間を使っている
面談記録や報告書の清書が、つい後回しになっているひとつでも当てはまったら、効率化できる余地があります。
ただ、自分たちの業務のどこから変えるべきかを見極めるのは、意外と難しいものです。
はい・いいえで答えるだけ。約1分で終わります
1分診断で見直す業務を知る ▲支援する人数が増えるたびに、書類作成と確認の時間がそのまま増えていく…
支援対象者の情報を一度登録すれば、必要な様式の該当欄に自動で入ります。
同じ情報の入力 3回
同じ情報の入力 1回
共通項目を反映 → 担当者が確認・仕上げ
作業の仕組みを示すイメージ図です。対応する様式・項目はデモでご確認いただけます。
本人・在留・受入企業・支援状況など。使わない項目は非表示にできます。
対象の方を選ぶだけで、登録内容が国の様式の該当欄に反映されます。
複数人分を一度に作成し、まとめて保存。PDF作成はパソコン内で処理します。
在留期限が近い順の一覧や、更新手続きの進み具合(未作業・作成中・提出済み)も確認できます。
支援人数と、1人あたりに作る書類の種類を動かしてみてください。同じ情報を書類ごとに入力した場合と、一度の登録で使い回した場合の「入力の回数」を比べます。
同じ情報の入力が
150回減ります
入力の回数は 1/6 に
※氏名・在留カード番号などの共通の情報を、書類ごとに入力した場合の回数を数えた試算(イメージ)です。実際の作業時間や効果を示すものではありません。
実際の書類で、どこまで使い回せるかを確かめられます
自分の事務所の書類で確かめる ▶いま使える基本機能から、業務に合う部分をご紹介します。
登録情報を様式に反映し、PDFを作成。
在留期限が近い順に一覧で確認。
入力内容の確認をサポート。
書類の提出口・連絡の連携・読み取りや要約は、基本機能とは分けてご案内します。
実際の画面を、架空のデータでご覧いただけます
実際の画面を無料で見てみる ▶まずは、ご自身の事務所・会社のタイプを知ることから
自分のタイプを診断する ▲項目・様式・表示を、事務所で行っている手順に合わせて調整します。使わないものは非表示にできます。
すでに動いている機能と、今後追加する機能をはっきり分けてお伝えします。
使いながら出てきた要望や、制度・様式の変更に合わせて更新していきます。
今後のAI機能も、確認と判断は担当者が行う前提で設計しています。
ご相談では、この4つの観点から業務の流れをうかがいます。
導入を決める前の情報収集でも大丈夫です。
このページの診断結果をお伝えいただくと、お話がスムーズです。
オンラインまたは訪問で、ご都合のよい日時を決めます。オンラインの場合は30〜45分ほどです。【仮】
架空のデータを使い、実際の画面で操作をご覧いただきます。
いまの作業の流れと、困っていることをうかがいます。
必要な範囲と始める順番を整理してご提案します。ご検討はお持ち帰りいただけます。
システムを使う・使わないにかかわらず、今日からできる工夫です。
※手続きの期限や必要書類は、必ず出入国在留管理庁などの最新の公的情報でご確認ください。
はい。ご相談・デモは無料で、その場で契約をお願いすることはありません。社内でご検討いただくための資料もお渡しします。
月ごとの利用料でのご提供を基本としています。利用・保守・改善・更新を含みます。金額は、支援人数や必要な機能をうかがったうえでお見積りします。【仮】
すべてを一度に入れ直す必要はありません。まず支援人数が多い企業や、更新が近い方から登録を始める進め方をご提案しています。Excelからの取り込みについては、形式を見せていただいてからご相談します。
デモでは、実際の画面で操作の流れをご覧いただけます。使わない項目や様式は非表示にして、必要なものだけを表示できます。操作の不安な点は、ご相談時にお聞かせください。
事務所で行っている手順に合わせて、項目や表示を調整します。必要な機能は打ち合わせで整理します。
デモのシステムはすでにご覧いただけます。追加機能の期間は内容によって変わるため、必要な範囲から段階的に始めることをご提案しています。
PDFの作成はパソコン内で処理し、入力内容を外部へ送らずに作成します。データの保管場所や閲覧できる範囲は、ご契約時にご説明します。
はい。様式の作成や期限の一覧などの基本機能は、AIを使わずにご利用いただけます。
AIは下書きの作成までとし、提出前に担当者が内容を確認・修正する運用を前提としています。なお、AI機能は今後の追加機能です。
画面を見ながら、いまの業務に合う使い方を一緒に整理します。
相談したいこと(複数選べます・任意)
選んだ内容は、申し込みの内容やメールの文面に自動で入ります。
まずは資料で検討したい方へ
こんな段階の方も、お気軽にどうぞ
※しつこい営業は行いません。ご検討はお持ち帰りいただけます。